KIBIYORI KOMUTEN / HOKUTONO

冬の朝が、
少し好きになる家。

HOUSE BY HOUSE, WARMTH BY DESIGN

Warmth, Designed

暖かさは、
見えないところから。

寒い地域で、木と心地よく暮らすために。断熱や気密を、難しい数字だけで終わらせず、冬の朝に布団から出ること、廊下を歩くこと、家族がそれぞれの場所で過ごすことへつなげて設計します。

01 / WHOLE HOME

部屋ごとの温度差を、小さくする。

リビングだけでなく、廊下や洗面まで含めて暮らしを考えます。

02 / DAILY LIFE

性能を、毎日の過ごしやすさへ。

光熱費や室温の話を、家族の生活時間に置き換えて伝えます。

03 / LONG TERM

住み始めてからの時間まで。

手入れ、素材の変化、家族の成長に向き合う家をつくります。

雪景色の中で窓に暖かな灯りがともる、木日和工務店の架空施工事例「朝の灯りの家」
WORKS 01 / ASANOHIKARI NO IE

What We Build

木と、暮らしの
間をつくる。

01

寒冷地のための設計

冬を我慢する季節にしないために。土地の風や光、家族の生活から温熱環境を組み立てます。

02

地域材と職人の手仕事

触れる場所、毎日使う場所に、木の表情とつくり手の精度が残るように整えます。

03

相談から引き渡し後まで

土地も予算も決まっていない段階から。代表が設計と現場の間に立ち、長く関わります。

Selected Works

暮らしの違いから、
家を考える。

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How We Work

図面の前に、
暮らしを聞く。

家づくりは、完成写真を選ぶことから始まりません。いまの暮らしと、これからの時間を言葉にするところから始めます。

01

聞く

家族の生活、土地、冬の困りごとを伺います。

02

描く

間取りと温熱環境を、暮らしに合わせて整えます。

03

つくる

現場で確かめながら、見えない部分まで丁寧に進めます。

04

守る

住み始めてからの相談にも、変わらず向き合います。

First Consultation

まだ何も決まっていなくても。

土地、予算、間取り。話がまとまっていない段階から、家づくりの順番を一緒に整理します。

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