About

相談の前に、
気持ちを整理する場所。

制度の説明だけで終わらせず、これから何を考え、どの順番で進めるかを一緒に整えます。

しらかば行政書士事務所代表、白樺 恒一

Representative

白樺 恒一

話すべきことを、話せる形に整える。

相続や遺言の相談では、制度の前に、家族の状況や気持ちを整理する時間が必要です。私は、急いで結論を出すのではなく、いま確認すべきことを一緒に見つける相談を大切にしています。

相談後に「何をすればよいか分かった」と感じていただけるよう、専門用語をできるだけ使わず、順番と選択肢を明確にお伝えします。

登録後
行政書士登録後12年
開設
2020年
相談方法
来所・電話・オンライン・近隣出張

Our Principles

大切にしていること

急がせない

初回相談で依頼を決める必要はありません。状況と選択肢を知る時間としてご利用ください。

見える形にする

手続き、書類、費用、家族で確認することを、順番のある形に整理します。

必要な専門家へつなぐ

行政書士の範囲を超える内容は、司法書士、税理士、弁護士などと連携して進めます。

Why Shirakaba

白く、まっすぐに。
複雑なことを整理する。

しらかばという名には、相続や遺言の不安を、複雑なまま置かず、まっすぐ整理して家族が落ち着いて話せる状態にしたい、という考えを込めています。

地域の身近な相談先として、制度と暮らしの間をつなぎます。

01

最初から最後まで同じ窓口

代表が状況を把握し、相談の流れを見失わないようにします。

02

家族で共有しやすい説明

ご本人だけでなく、子世代にも伝わる言葉を意識します。

Consultation

話がまとまっていなくても、
初回相談から始められます。

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